日本ロークレンズ®アカデミーとは
プラーナとロークレンズ®
プラーナとは
プラーナとはヨガやアーユルヴェーダにはなじみのない方でも、気と同義だと言われれば、イメージがつくかもしれません。
波動やエネルギー、霊気やエーテルといった言葉にも置き換えることができます。
物質ではなく、目に見えない存在のエネルギーの源となっているものとお伝え致しましょうか。
日本語にすると、『生命エネルギー』や、『気』と表現されるものです。
太陽の光や熱にもプラーナがあり、地球の大地からも生命を育むエネルギーが放出されていて、
さらにあらゆる物にもプラーナがあり、どこの空間もこのプラーナでみたされていると言われます。
ロークレンズ®で据えている
プラーナの定義
プラーナは“生命エネルギー”と訳される通り、私たちは生ある限り、
心や身体はプラーナで構成されている と定義しています。
人間や動物、植物から感じる「生気」や、人から感じる取れる「雰囲気やオーラ」などの
目には見えないエネルギーも、その人の持つプラーナであると捉えています。
ロークレンズ®️では、“やる気”や“元気”、そして“病気”など
日常で使われる言葉の「気」を「プラーナ」と置き換えて呼んでいます。
プラーナは、あなたの想いを現実にする
ために大切なエネルギーであり、
プラーナを高めることは、美の創造と
愛の循環を生むことになります。
プラーナを高める
ロークレンズ®3つの要素
「意識改革を促す自身の
自己浄化の法則」
ロークレンズ®は、「意識改革を促す自身の自己浄化の法則」として、
「祈る」「食べる」「ヨガをする」を提唱しています。
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ロークレンズ®アカデミーの
あゆみ
ロークレンズ®アカデミー
誕生物語
ロークレンズ®とは、言葉自体は私がふとあるとき降ろした造語なのです。
正式には「ロークレンズ®浄化療法」という自分の力で自己の浄化、いわゆるプラーナをコントロールする術をマスターしてゆくお稽古で、
本来の自分らしさに気付き、皆さまが本当になりたい自分になって頂けますよう、
それぞれの光のさす方へお気(プラーナ)付きを深めて頂くお稽古になります。
ロークレンズ®ができたきっかけは、ヨガの指導を始めたタイミングの頃、生徒さまに心身の不調をご相談される機会が増えまして、
さらに食事の摂り方に対するご相談も多く受けるようになっていました。
私のライフスタイルと食育指導は、当時、ローフードだけに特化したものではなかったので、
そこで、"ロークレンズ"という言霊がその時、ふと降りてきたのです。
「ロークレンズ。なんだかきれいな言葉」だと思い、それからロークレンズ®のお稽古の歴史は、今年で14年目となります。
そんなロークレンズ®は、"ヨガ"、"ローフード"をメインにお稽古をしていたのですが、私自身が南米に移住したことをきっかけで、
"お祈り"が自身の稽古に深く浸透してゆきました。私が愛犬のダルシャンを突然のアクシデントで失って、
それからアマゾンの熱帯雨林保護活動の一環で南米に渡ることになり、祈りとともに、
目に見える世界の事象を意識の中で手放すことが出来た時、ロークレンズ®浄化療法は、
"ローフード・ヨガ・祈祷"として私の中で
確立されました。
"ダルシャンと森に還りたい"という想いを、ヨガとローフードに傾倒してから常に思っていたので、
>ダルシャン(愛犬)が突然亡くなって、それからすぐにご縁のあったアマゾンの森に還ることが、
そしてそこで祈りに自分の生涯を捧げることが、ダルシャンを失ってからの
私のミッションであると信じて疑っていませんでした。
2019年6月に、私はあることがきっかけで旦那さま(現ロークレンズアカデミー副学長 秋山佳胤)と
連絡をとらなければいけない状況になりました。
それから7月に私は南米から帰国することになり、日本で私を迎えて下さった旦那さまと、
その次の月、8月のロークレンズ®のお稽古に旦那さまが入って下さることになりました。
8月1日から21日の3週間、旦那さまにロークレンズ®のお稽古をお伝えさせて頂くことで、
旦那さまの意識もご報告して頂く中で、ロークレンズ®のお稽古は、旦那さまが今まで歩んでこられたそのものだったということがわかりました。
旦那さまと出逢うずっと前、遡れば、ダルシャンを迎えた時と同時期に、ロークレンズ®が生まれています。
私がひとりで愛でていた時、その時からそんな私をそばで護り続けていたのは、ダルシャンでした。
いつもそばで、ダルシャンは私を見護り続けてくれていました。
ダルシャンがお空に旅立ってから分かったこと、『モモチャン、ダイジョウブ?』って、思い返せば私の心や身体をいつも心配してくれていたということでした。
旦那さまと出逢う前は、ダルシャンが私をサポートしてくれていました。
でも、ダルシャンは、自身がお空に上がってから、私に届けてくれたメッセージで、『ボクジャ モモチャンヲ マモレナイ。 ダッテ ボクハ イヌダカラ』と、私にそんなメッセージを送ってくれました。
そんなダルシャンの気持ちが、私の生きる地上でのその後の出来事を動かし、旦那さまとご縁が繋がることとなりました。
そしてなんと今、ダルシャンは、ロークレンズ®の守護神となっているそうです。
これはある素晴らしいリーディングをできる方から、
ダルシャンの情報をほとんど知らない人が、教えて下さったメッセージでした。
ダルシャンは、享年4年8ヶ月でした。
それは、私がダルシャンを失ってから、
旦那さまと一緒になるまでの歳月とほとんど同じ歳月でした。
こんなことがあるのでしょうか、私も本当に驚いています。
これは、ダルシャンが私に捧げてくれた物語、『君に捧ぐ』、真実のお話です。
これが、今に至る、ロークレンズ®の物語です。
信じるも信じないも、それぞれの皆さまのお胸に委ねさせて頂きますね。
日本ロークレンズ®アカデミー 学長 秋山桃子
ロークレンズ®アカデミーの
歴史
| 2008年 | ヨガの指導者として活動中、食のカウンセリングも依頼されるようになったことをきっかけにロークレンズ®が誕生(誕生後、この年から今日に至るまで、数多くの生徒さまをサポート) |
|---|---|
| 2009年 | ローフードに特化したロークレンズ®へと変化を遂げ始める |
| 2011年 | 6月、JLBAローフードマイスター1級認定講師資格取得後、テレビ・ラジオ・雑誌などでローフード講師として紹介されたことをきっかけに、数多くの方にローフード講座の依頼を受け、提供が始まる。ヨガとローフードが融合した教室も展開。この頃から現在までローフード講師を多数輩出。 |
| 2012年 | 8月よりJLBA北原理事に師事、その後、ローフードシェフ、ローフードパティシエ、リビングビューティーセラピスト、和食ローフードなど多数の1級認定講師の資格授与を受け、JLBAローフードグローバル認定講師として活動。 アメリカのローフードシェフ、ブレンダ先生との出逢いでグリーンジュースの素晴らしさを享受、その後、ロークレンズ®の柱となってゆく。 |
| 2013年 | 9月、JLBA九州支部長就任、九州のローフード普及活動に貢献 |
| 2014年 | 9月よりロークレンズ®浄化療法士指導者認定講座スタート 10月、九州ローフードフェスタ2014~松田麻美子先生ご講演会~主催 |
| 2015年 | 3月、アマゾンの熱帯雨林保護活動を開始、奥アマゾンのシャーマンと出逢う 6月、ミラノ万博視察、国際ローフード会議出席 7月、アマゾン熱帯雨林保護NPO理事就任 8月、南米視察 奥アマゾンの神聖儀式に参加、奥アマゾン伝承療法の教えを授かる |
| 2016年 | 2月、南米ウルグアイよりNPO理事を迎え、ロークレンズ®と南米植物療法ワークショップ開催(福岡・岡山・東京・湯布院) ロークレンズ®商標登録 フェアトレード奥アマゾンのスーパーフードを使って、ローフード商品プロデュース(太陽のカカオ、月のババス、星のアマゾンナッツ、インカマサラ、ロークレンズ®ナッツ) 7-8月、ブラジルよりNPO理事を迎えロークレンズ®と南米植物療法ワークショップ開催(岡山・神戸・東京・屋久島) |
| 2017年 | 9月奥アマゾン熱帯雨林保護活動と合わせ奥アマゾンの神聖儀式に生涯を捧げるため南米移住。 |
| 2018年 | 6月、南米より日本の生徒さまへ向けて完全オンライン化で初のロークレンズ®本科お稽古スタート 9月、奥アマゾンの神聖儀式を担うコミュニティで暮らし、シャーマンや聖者に師事。神聖儀式と祈祷の日々を送る中で、本格的に神聖儀式の世界に入る。 12月30日、この日の神聖儀式で、シャーマンより、「桃子、天に通ったね」と告げられ、この日を境にシャーマンとしての世界に入る。 |
| 2019年 | 1月1日、ロークレンズ®アカデミー南米総本部として、南米よりロークレンズ®本科お稽古が本格的にスタート、この時から、神聖儀式のシャーマニズムをロークレンズ®で伝え始める。
4月、南米植物療法と神聖儀式を体験する日本からのツアー参加者をサポート、ケアをする。 5月1日、日本国の令和元年を持って、心身の目に見える世界の事象を捨てて、目に見えない神や精霊の住む世界を体感しながら、魂の稽古に入る。 7月、日本帰国 9月、日本ロークレンズ®アカデミー東京総本部としてスタート、現在も、南米のシャーマンと繋がり続け、神聖儀式を通して、ロークレンズ®本科お稽古中にそれぞれの皆さまに降りたメッセージを伝え続けている。 |
ご挨拶
ロークレンズ®アカデミーは、XXXX年から開校し、多くの方から愛されて参りました。
ここに挨拶の文が来ます。ここに挨拶の文が来ます。ここに挨拶の文が来ます。ここに挨拶の文が来ます。ここに挨拶の文が来ます。ここに挨拶の文が来ます。ここに挨拶の文が来ます。ここに挨拶の文が来ます。ここに挨拶の文が来ます。ここに挨拶の文が来ます。ここに挨拶の文が来ます。ここに挨拶の文が来ます。ここに挨拶の文が来ます。
プロフィール
ロークレンズ®アカデミー学長:
秋山 桃子(あきやま ももこ)
- 福岡女学院大学大学院 人文科学研究科 比較文化専攻課程修了
- 日本ロークレンズ®アカデミー学長
- ロークレンズ®浄化療法 創始者
- ローフード・ヨガ指導家
- ローフードシェフ、パティシエ
- 森林保護・海洋保護・動物愛護 推進家
モデル、ラジオパーソナリティーを経て、ヨガ(2007年~)、ローフード(2009年~)指導家の道に入る。
2015年、奥アマゾン熱帯雨林保護事業に出逢い、自身の"森に還りたい"という魂の記憶と向き合い、先住民インディオの伝承文化を次世代へ継承する意志のもと、その後、南米ウルグアイに移住。
現地では、奥アマゾンのシャーマンの能力により成立している神聖儀式を重ねるコミュニティで暮らし、そこで目に見えない世界の事象を体験する稽古を重ねるなかで魂の法則を享受し、"ローフード・ヨガ・祈祷"を三位一体として日常に取り入れてゆくお稽古、ロークレンズ®の最終形を確立。
ロークレンズ®とは、プラーナの自己浄化と心身のスリムを同時に叶え、意識改革を促す自身の自己浄化の法則(食べて、祈って、ヨガをして)として、『ロークレンズ®浄化療法』とし、2018年、日本ロークレンズ®アカデミーを設立。
ローフード、ヨガ、ロークレンズ®お稽古の指導、ロークレンズ®浄化療法士やローフード指導者の育成に努めており、ローフードとロークレンズ®の普及、貢献活動に力を注ぐ日々を過ごしている。
近年は夫佳胤とともにロークレンズ®と神事を愛で、魂の伴侶についても体感していることから多岐に渡る相談依頼も受け、オンラインはもちろん、各地でも講演会を開催している。
Momoco Japan デザイナー
https://momocojapan.theshop.jp/
Lastra Healing ローチョコレートプロデュース
https://shop.lastramu.com/?pid=151414990
ロークレンズ®アカデミー副学長:
秋山佳胤(あきやま よしたね)
- 弁護士・医学博士(代替医療)
- 日本ロークレンズ®アカデミー副学長
- コーヒー豆の焙煎歴約30年「ロータスコーヒー®」として提供。
- (社)シンギング・リン協会理事
- 1969年 東京都生まれ。東京工業大学理学部卒業。
アマゾン熱帯雨林訪問、地球サミット参加や平和使節団としてパレスチナ・イスラエルを訪問など幅広く活躍。
「愛まく人 次元を超えて」「不食という生き方」「誰とも争わない生き方」「神聖幾何学とカタカムナ」など多くの話題作・ベストセラー著書があり、映画出演(『愛の地球へ』)、講演依頼多数あり。近年は妻桃子とともに世界中での神事に従事し、夫婦愛、パートナーシップ、魂の伴侶についても伝えている。
【秋山佳胤(AKI)これまで出していただいた書籍・Kindle・DVD】
https://amzn.to/3dmCsow
